| ボンフロンACドライ-SR工法 (AGCコーテック株式会社製品) |
| 塗料名 | 容量 | 色 相 | 積算価格 | 備 考 | ||
| 下塗 | ボンガード | 16L | \ | カタログ | ||
| 中塗 | ボンフロンACドライ中塗 | 主剤 | 10kg | \ | ||
| 硬化剤 | 1kg | \ | ||||
| 上塗 | ボンフロンAC-SR上塗 (#1100・#1500) |
主剤 | 12.5kg | \ | ||
| 硬化剤 | 2.5kg | \ | ||||
| 溶剤 | ボンフロンシンナー | 16L | \ | |||
| 打放しコンクリートの美しさをボンフロンクリヤーの優れた機能と意匠で護ります。 | ||||||
| 塗料種別 | 低汚染型耐候性フッソ樹脂クリヤー仕上 | |
| 放散等級 | ||
| 規 格 | ||
| 防火性能 | ||
| 容 量 | 15Kgset(主剤 12.5Kg・硬化剤 2.5Kg) 4Kgset(主剤 3.3Kg・硬化剤 0.7Kg) | |
| 色 相 | ボンフロンAC−SR#1000(クリヤー)・#1500(カラークリヤー) | |
| 積算価格 | ||
| 特 長 | 【ボンフロンの特長】 ●耐候性、耐久性 ●塩害、耐酸性雨害 ●耐アルカリ性 ●高い光沢性と透明性 ●経済性 ●リコート性 【ボンフロンACドライ−SR工法の特長】 ●打放しコンクリートは吸い込み性や面精度のバラツキが大きいため、クリヤー工法では 濡れ色になりやすいという問題が生じます。ボンフロンACドライーSR工法は、塗料が躯体 に浸透せず、また上塗クリヤーの躯体への浸透も防止する特殊フッソ樹脂塗料“ボンフ ロンACドライ中塗”を塗装することにより、未仕上げの打放しコンクリートに近い色と質感 を出すことを可能にした、打放しコンクリート保護塗装工法です。 ●ボンフロンACドライ-SR工法は油性成分を含む汚染物質が塗膜表面に付着しにくく、降雨 時には、雨水が全面的に流下し、雨筋ができにくく、汚染物質が極端に落ちやすくなります。 【ボンガードの特長】 ●吸水防止機能 ●耐候性、耐久性 ●耐アルカリ性 ●塩害、酸性雨害 ●凍害、エフロ防止 ●フクレ防止 |
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| 用 途 | 打放しコンクリート保護 | |
| 適用下地 | 打放しコンクリート | |
| 塗装方法 | エアースプレーガン・エアレス | |
| 希釈剤 | ボンフロンシンナー | |
| 調合割合 | 0〜30% | |
| 塗布量 | 0.10〜0.13kg/u/回 | |
| 注)使用量は標準値です。素地の状態により使用量が異なることがあります。 | ||
| 塗面積 | 115〜150u/15Kgset | |
| 塗回数 | 1〜2回 | |
| 乾燥時間 (20℃) |
指触乾燥 | 分 |
| 半硬化乾燥 | 時間・分 | |
| 塗重ね可能時間 | 時間以上 | |
| 適用上塗材 | ||
| 塗装上の 注意事項 |
● | |
| 消防法区分 | 第4類第石油類 | |
| ※注意事項及び詳細な内容が必要な時には、製品安全データシート(MSDS)を御参照ください。 | ||
| 塗装工程(新設) | ||
| 工 程 | 塗 料 名 | |
| 素 材 | 打放しコンクリート | |
| 下 塗 | ボンガード | |
| 中 塗 | ボンフロンACドライ中塗 | |
| 上 塗 | ボンフロンAC-SR上塗#1100 | ボンフロンAC-SR上塗#1500 |
| 設計価格(材工共) | ¥ | ¥ |
| 備 考 | クリヤー仕上げ | カラークリヤー仕上げ |