| エポニックス#10下塗 (大日本塗料株式会社製品) |
| 商 品 名 | 容 量 | 可使時間 | 色 相 | 積算価格 | 備 考 | |
| エポニックス#10下塗 | セット | 16Kg | 24時間 (20℃) |
白・さび色 赤錆色 ねずみ色 |
¥ | 製品説明書 |
| 主 剤 | 12.8Kg | ¥ | ||||
| 硬化剤 | 3.2Kg | ¥ | ||||
| エポニックスシンナーA | 16L | ― | ― | ¥ | ||
| 塗料種別 | エポキシ樹脂下塗塗料 | |
| 放散等級 | ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ | |
| 規 格 | JIS K 5551:2008 A種 | |
| 防火性能 | ||
| 容 量 | 16sセット(A液:12.8 s、B液:3.2s) ・ 4sセット(A液:3.2 s、B液:0.8s) | |
| 色 相 | 白・さび色・赤錆色・ねずみ色 艶消し | |
| 積算価格 | ||
| 特 徴 | 1)すぐれた防食性と鉄面に対する付着性を有する。 2)耐薬品性耐水性、耐塩水性がすぐれている。 |
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| 用 途 | 耐薬品環境、艶有り仕上げを必要とする箇所(主として非没水部) (例)一般の化学工場、鉄骨、機器、配管類、プラントなど |
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| 下地処理 | 鉄面:ブラストISO-Sa2 1/2 (SSPC- SP10) | |
| 塗装方法 | 刷毛 | エアレス |
| エアレス塗装条件 : 1次圧0.4MPa(4 s/p2)以上 2次圧12MPa(120 s/p2)以上 チップ163-515〜715 |
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| 希釈剤 | エポニックスシンナーA | |
| 調合割合 | 0〜5% | 0〜10% |
| 熟成時間 | 約30分間放置 | |
| 標準使用量 | 0.11kg/u/回 | 0.15kg/u/回 |
| 注)使用量は標準値です。素地の状態により使用量が異なることがあります。 | ||
| 塗面積 | 123u/16kgset/回 | 106u/16kgset/回 |
| 塗回数 | 〜回 | |
| 膜厚(μm) | 30(ウェット75) | 30(ウェット75) |
| 乾燥時間 (20℃) |
指触乾燥 | 1時間 |
| 半硬化乾燥 | 8時間 | |
| 塗重ね可能時間 | 12時間〜7日 | |
| 可使時間 | 48時間/5℃ 24時間/20℃ 12時間/30℃ 4時間/40℃ | |
| 施工上の 注意事項 |
(1)被塗面の油・湿気・じんあい、水分、その他の有害な付着物は完全に除去する。 (2)使用時には主剤と硬化剤を規定の割合に混合し、十分攪拌して均一な塗料状態にする。 混合比を間違うと十分に塗膜性能を発揮しないばかりか、塗膜が硬化しないことがあります。 (3)主剤と硬化剤を混合した後は可使時間以内に使い尽くすこと。 (4)余り塗装間隔が長くなると密着不良となる。規定範囲内で塗り重ねを終わるようにすること。 なお、規定以上経過した場合は塗膜表面をサンドペーパー等にて研磨し、更にウエスで吹いて 調整してから塗装すること。 (5)希釈には必ずエポニックスシンナーAを使用すること。 (6)塗装終了後の使用機器は直ちにエポニックスシンナーAで十分に洗浄する。 一度硬化すると再びシンナーでは溶解しなくなる。 (7)気温が10℃以下では、塗料の乾燥状態が遅れるので塗装間隔は十分注意のこと。 |
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| 消防法区分 | 主剤 第4類第2石油類 ・ 硬化剤 第4類第2石油類 | |
| ※注意事項及び詳細な内容が必要な時には、塗料製造会社より製品安全データシート(MSDS)を お取り寄せください。 |
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| ※標準使用量の算出方法 刷毛塗り : 理論塗布量×1.3 エアレス塗装 : 理論塗布量×1.7 |
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| 塗装工程及び設計価格 | |||
| 工 程 | 塗 料 名 | ||
| 素 材 | |||
| 1 | 第一層 | ||
| 2 | 第二層 | ||
| 設計価格(材工共) | ¥ | ||