| カイテキウォール (恒和化学工業株式会社製品) |
| 品 名 | 容量 | 色相 | 積算価格 | 備 考 | ||
| 下塗り | カイテキウォールシーラー | 16kg | ¥ | |||
| 主材 | カイテキウォールR | 16kg | 各色 | ¥ | 単層 | |
| カイテキウォールS | 16kg | 各色 | ¥ | 単層 | ||
| カイテキウォールRG | 20kg | 白 | ¥ | 複層主材 | ||
| カイテキウォールSG | 20kg | 白 | ¥ | 複層主材 | ||
| 上塗り | カイテキウォール 仕 上 材 E | 16kg | 淡彩色 | ¥ | ||
| カイテキウォール 仕上材 | A液 | 14kg | 淡彩色 | ¥ | ||
| B液 | 4kg | |||||
| 溶剤 | カイテキウォール仕上材用シンナー | 16L | ¥ | |||
| ※凸部処理模様仕上は、主剤模様塗り後、未乾燥(30分以内)のうちに、 塗料用シンナーを湿したカットローラーで、主剤の凸部に軽く転がし押さえます。 |
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| 塗料種別 | 透湿・防水形弾性仕上塗材 | |
| 現代建築に求められる『快適』のための3パワー“透湿性・防水性・弾性”のすべてを備え、建物の 寿命を延ばす仕上塗材です。 |
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| 放散等級 | ||
| 規 格 | JIS A 6909 薄付け仕上塗材 | |
| 防火性能 | ||
| 容 量 | ||
| 色 相 | ||
| 積算価格 | ||
| 特 長 | 建物内部の湿気を屋外に発散し、塗膜の膨れや内部結露などによるカビ・凍害の発生を抑制 します。 柔軟な塗膜により(躯体)下地のクラックを吸収し、外部からの水の侵入をシャットアウトします。 耐候性のある樹脂を採用しているため、長期に渡って防水性・透湿性・伸長性を維持します。 凹凸模様、凸部処理模様、さざ波模様各種テクスチュアパターンがあります。 建物の用途に応じ、単層タイプと複層タイプの材料が選択できます。 |
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| 用 途 | (1)快適な空間が求められる、集合住宅、戸建て住宅等の新築・改装。 (2)清潔で衛生的な環境づくりを必要とする、病院、学校、高齢者ホーム等の外壁。 (3)室内の温湿度コントロールが重要な、精密機械室、倉庫等の外壁。 (4)寒冷地における凍害防止塗材として、ALCや各種ボード面の塗装に。 |
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| 適用素地 | モルタル、プレキャストコンクリート(PC)、現場打ちコンクリート(RC)工法、石綿スレート ※軽量気泡コンクリート(ALC)、コンクリートブロック予めトーシツフィラー又はダイヤフィラーに よる下地調整が必要です。外断熱板、押出し成形板(別途下地処理が必要です。) |
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| 適用旧塗膜 | ||
| 適用下塗材 | カイテキウォールシーラー | |
| 塗装方法 | 刷毛・ローラー | エアレス・エアースプレー |
| 希釈剤 | ||
| 調合割合 | % | % |
| 塗布量 | 〜kg/u/回 | 〜kg/u/回 |
| 注)使用量は標準値です。素地の状態により使用量が異なることがあります。 | ||
| 塗面積 | 〜u/kg/回 (〜u/kg/2回) | 〜u/kg/回 (〜u/kg/2回) |
| 塗回数 | 2回 | |
| 乾燥時間 (20℃) |
指触乾燥 | 分 |
| 半硬化乾燥 | 時間・分 | |
| 塗重ね可能時間 | 時間以上 | |
| 適用上塗材 | ||
| 塗装上の 注意事項 |
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| 消防法区分 | 第類第石油類 | |
| ※注意事項及び詳細な内容が必要な時には、製品安全データシート(MSDS)を御参照ください。 | ||
【施工仕様】
平成16・19年版公共建築工事標準仕様書 (カイテキウォールS)
カイテキウォールS工法(単層凹凸模様凸部処理)
【施工仕様】
平成16・19年版公共建築工事標準仕様書 (カイテキウォールR)
カイテキウォールR(ローラー工法)
平成16・19年版公共建築工事標準仕様書 (カイテキウォールSG)
カイテキウォールRG(ローラー工法) 防水形複層塗材E
平成16・19年版公共建築工事標準仕様書 (カイテキウォールRG)
カイテキウォールSG(吹付け 工法) 防水形複層塗材E