| ビニデラックス555 (関西ペイント株式会社製品) |
| 塗料名 | 容量 | 色 相 | 密度 | 積算価格 | 備 考 |
| ビニデラックス555 | 20kg | 白 | \ | 製品説明書 | |
| 淡彩色 | \ |
| 塗料種別 | 内部用アクリル樹脂エマルション塗料 上塗 | ||||||||
| 放散等級 | ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ | ||||||||
| 規 格 | JIS K 5663:2003 2種 | ||||||||
| 防火性能 |
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| 容 量 | 20Kg | ||||||||
| 色 相 | 白・標準 淡・中 | ||||||||
| 積算価格 | |||||||||
| 特 長 | 1.VOCをほとんど含まない、日塗工目標基準(1.0%以下)に適合する製品です。 2.刷毛塗りが優れ、はけ目が少ない、肌触りの良い、美しい均一な塗面が得られます。 3.刷毛塗り以外に、ローラー塗りも可能で作業性が優れます。 4.トマリが非常に良く、底艶のないシックな仕上になります。 5.ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼンは配合していません。 6.防火材料認定品です(JASS18の仕様に準拠します) 7.F☆☆☆☆表示商品です。 |
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| 用 途 | 建築物内部の仕上用 | ||||||||
| 適用下地 | コンクリート、モルタル、石膏ボード、木 | ||||||||
| 適用旧塗膜 | |||||||||
| 適用下塗材 | VPシーラー、EPシーラー、エコデラシーラー、エコカチオンシーラー | ||||||||
| 塗装方法 | 刷毛・ローラー | エアレス | |||||||
| 希釈剤 | 上 水 | ||||||||
| 調合割合 | 0〜8% | 10〜20% | |||||||
| 塗布量 | 0.13kg/u/回 | 0.16kg/u/回 | |||||||
| 注) 1.標準所要量は、個々の条件によって異なります。 2.標準塗付け量は、0.10(kg/u/回)です。 3.所要量・塗付け量の定義は、JASS18に準拠しております。 |
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| 塗面積 | 153u/20kg/回 (76〜u/20kg/2回) | 125u/20kg/回 (62u/20kg/2回) | |||||||
| 塗回数 | 2回 | ||||||||
| 乾燥時間 (23℃) |
指触乾燥 | ー | |||||||
| 半硬化乾燥 | ー | ||||||||
| 塗重ね可能時間 | 2時間以上・7日以内 | ||||||||
| 適用上塗材 | |||||||||
| 塗装上の 注意事項 |
1.開缶後よくかきまぜて中味を均一にしてからご使用ください。 2.性能を発揮する塗膜を形成するのに必要な最低造膜温度があり、5℃以下での塗装は避けて 下さい。 3.モルタル・コンクリートなどのアルカリ質素材は、水分8%以下、pH10以下になるまで十分乾燥 させて下さい。 4.夜間などは気温の低下によって結露し、塗面にシミがついたり、塗膜をタレさせたりすることが ありますので、冬期や雨天の塗装には特に注意して下さい。 5.高温(40℃以上)及び低温(−5℃以下)での保存は避けて下さい。 6.塗装用具は、使用後ただちに上水で洗って下さい。 |
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| 取扱上の 注意事項 |
1.こぼれた時には、砂等を散布した後、布類(ウエス)で拭き取って下さい。 布類は水に浸して処理して下さい。 2.取扱い後は、手洗い及びうがいを十分行って下さい。 3.目に入った時には、多量の水で洗い、出来るだけ早く医師の診察を受けて下さい。 4.完全にふたをし、一定の場所を定めて、子供の手の届かないところに保管して下さい。 5.捨てるときは、産業廃棄物として処理して下さい。 |
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| 消防法区分 | 非危険物 | ||||||||
| ※注意事項及び詳細な内容が必要な時には、製品安全データシート(MSDS)を御参照ください。 | |||||||||
| 塗装工程及び設計価格 | |||
| 工 程 | 塗 料 名 | ||
| 素 材 | コンクリート、モルタル、石膏ボード、木 | ||
| 1 | 下 塗 | VPシーラー、EPシーラー、エコデラシーラー、エコカチオンシーラー | |
| 2 | 上塗 | 1回目 | ビニデラックス555 |
| 3 | 2回目 | ||
| 設計価格(材工共) | \ | ||
| 備 考 | |||
【塗装仕様】 : モルタル・コンクリート面(内部用仕様)