| 木材保護含浸塗料ノンロットクリーン(屋内用・油性)(三井化学産資株式会社) |
| 木材保護含浸塗料 カタログ | ||||||
| 色相 | 色相 | 容量 | 定価 | 塗装条件 | ||
| ノンロットクリーン | 9色 | 16L | \ | 標準塗付量 1回目 0.05〜0.08L/u 2回目 0.02〜0.05L/u 塗面積 123〜228u/16L/2回 標準塗回数 2回塗り |
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| 4L | \ | |||||
| 0.7L | \ | |||||
| 設計価格 | 2回塗り u程度 | \/u/2回塗り | ||||
| 3回塗り u程度 | \/u/3回塗り | |||||
| 特 長 | 1.人にやさしい室内汚染対応型(F☆☆☆☆) ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、防虫等の薬剤は含まれておりません。 塗膜をつくらず、乾燥後は木の香りが匂い立ちます。 2.抜群の防汚性能 手あか、ホコリ、ゴミによる汚れに強く保守が簡単です。 3.驚異の調湿性 木の内側から木材を保護、木本来の調湿性が100%活かされます。 4.食品衛生法・食品添加物等規格基準適合製品 厚生労働省告示第20号、厚生労働省告示370号/合格商品 |
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| 用 途 | ●屋内木部の壁及び洗面・脱衣所、天井等 | |||||
| 手順・注意 | 1.原液は、顔料が沈降していますので、上下左右に充分ゆすり、棒などで撹拌してからご使用 ください。 2.原液のまま木材に刷毛やローラーで塗付してください。スプレー塗布は行わないでください。 3.木材が湿っていると浸透が損なわれます。 含水率が20%以下の乾燥した木材に使用してください。 4.床等に水滴が長い間付着するとシミになる恐れが有ります。 速やかに乾いた布で拭き取ってください。 5.205Nとクリーンを混ぜて使用することはできません。 6.使った刷毛は自然系溶剤等で洗ってください。 7.ノンロットに他の塗料を上塗りする場合、剥がれなどのトラブルの恐れがありますので事前に 確認してください。 塗膜性の塗料の上にノンロットを塗付する場合はサンダー等で下地の塗膜を除去してください。 8.人体・衣服が直接触れる壁・デッキ・床などに使用すると色落ちや着衣を汚す事があります。 しっかり拭き取るか、事前に確認されたクリアー系の上塗りを実施してください。 但し、塗膜型クリアーを上塗りすると通気性が消失しますのでご注意ください。 9.過量な塗布はベタツキの原因となりますのでウエスで拭き取ってください。 吸込みの悪い材料は、すり込むように塗布すると効果があります。 10.タンニンなどの樹液を多く含む樹種(針葉樹、南洋材など)は、樹液成分がにじみ出して斑点・ ムラになる場合があります。 11.施工温度は5℃以上で行ってください。 12.開栓後は、速やかに使用してください。(ノンロットクリーン) 13.塗装後、塗装物を十分乾燥させ、室内の換気を行ってください。 14.その他、容器に記載の「使用上・安全上の注意」をよくお読みください。 |
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| 調 色 | 1.各色混合により、中間色を出すことができます。 2.希釈調整用としては、屋外の場合は205N・カラーレス(CL)あるいは205NZクリアーU、屋内 の場合はクリーンクリアーを使用してください。 3.205NZカラーシリーズは、14L/1缶以上より調色対応いたします。 |
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| 製品名 | 容 量 | 用具の 洗 浄 |
塗装方法 | 希釈率 % |
標準使用量 L/u |
塗面積 u/缶 |
塗装間隔 (20℃) |
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| ノンロットクリーン | 16L | 自然系 溶剤 |
刷 毛 ローラー |
0 | 1回目 | 0.05〜0.08 | 123〜228 | 2〜6時間 |
| 2回目 | 0.02〜0.08 | |||||||
| ※着色系は乾燥後乾いた布で拭き取る。 | ||||||||
| 塗装工程 | |||
| 工 程 | 塗 料 名 | ||
| 素 材 | 木 部 | ||
| 下地処理 | ヤニ処理、素地研磨(#200〜300) | ||
| 1 | 上塗 | 1回塗 | ノンロットクリーン |
| 2 | 2回塗 | ||
| 設計価格(材工共) | ¥ | ||
| 備 考 | ※着色系は乾燥後乾いた布で拭き取る。 | ||