| ピナクルシーラー (スズカファイン株式会社製品) |
| 塗料名 | 容量 | 色 相 | 積算価格 | 設計価格 | 備 考 |
| ピナクルシーラー | 14Kg | 透 明 | \8,000 | ¥400 | |
| 特殊合成樹脂シーラー(溶剤系) | |||||
| 特 長 | 1).下地への浸透性、表層強度を高める効果が優れています。 2).希釈不要の既調合品です。 3).各種仕上塗材との付着性に優れています。 4).吸水性、透水性が小さく、アルカリ、エフロレッセンス、アク等のシール性が 優れています。 5).弾性塗材の下塗材にも最適です。 |
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| 用 途 | 外装・内装用下塗り塗料 | ||||||||
| 適合下地 | コンクリート・モルタル・PCパネル・ALCパネル・スレート・石こうボード・合板 塗替下地(リシン面、吹付けタイル面) |
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| 適合上塗材 | ■合成樹脂エマルションペイント(AEP、AEPモダン) ■つや有り合成樹脂エマルションペイント(グロリス・ラフトンEMエナメル) ■特殊アクリル樹脂塗料(アクリルバーン) ■アクリル樹脂塗料(ラフトンアクリエナメル) ■一液形ポリウレタン樹脂塗料(ラフトン一液ウレタン軟質型) ■弱溶剤系ポリウレタン樹脂塗料(一液ワイドウレタン・ワイドウレタン) ■薄付け仕上塗材(スズカリシン・スズカスキン・スズカジュラク) ■可とう形及び防水形薄付仕上塗材(ラフトン弾性リシン、ラバリコート、ビューレ) ■複層仕上塗材(ラフトンジャンボ・ラフトンエポキシジャンボRE) ■防水形複層仕上塗材(ラフトン弾性ジャンボ) ■厚付け仕上塗材(ラフトンスタッコ・ラフトン弾性スタッコ)) ■内装用仕上塗材(フトン内部用・ラフトンフレッシュ) ■デザイン仕上塗材(ラフトンオブジェ) |
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| 適合 仕上塗材 |
●弾性タイル(ラフトン弾性シリーズ、ラバリコートシリーズ) ●吹付けタイル(ラフトン外装用シリーズ、ラフトン内装用シリーズ) ●シリカタイル(ラフトンシリカシリーズ) ●リシン(スズカリシンシリーズ) ●エマルションペイント(AEPアクリットシリーズ、EPエリートDX) |
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| 乾燥時間 (20℃) |
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| 塗装上の 注意事項 |
●下地は十分に乾燥させてください。(含水率10%以下、PH10以下) ●下地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れなどを除去し、巣穴、不陸、目違い等は 予め補修してください。 ●使用前に十分攪拌し、希釈せずにそのままご使用ください。 希釈しますと付着不良等の原因になります。 ●タレ、かすれ、塗り残し等の無いよう均一に塗装してください。 ●下地の吸い込みが著しい場合は、2回塗りしてください。 ●高湿時などの塗装で糸引きが生じましたら、スズカシンナー#1000を5%以内で 希釈しご使用ください。 ●塗装器具の洗浄には、スズカシンナー#1000をご使用ください。 ●溶剤系ですので、塗装時の火気及び換気には、十分に留意してください。 ●スプレーミストや臭い・蒸気などが、居住者・隣家・車両などに、飛散しないように 留意し、十分な養生を行ってください。 |
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| 塗替時の 注意事項 |
シーラー塗装により、旧塗膜にふくれ・ちぢみ現象が発生することがあります、事前 に試し塗りで確認して下さい。 また、旧塗膜に溶剤が残存しますと、ふくれ現象が発生する恐れがありますので、 十分に乾燥後上塗りをして下さい。 |
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| 消防法区分 | 第四類第一石油類 | ||||||||
| 他社同等品 | |||||||||
| ※注意事項及び詳細な内容が必要な時には、塗料製造会社より製品安全データシート(MSDS)を お取り寄せください。 |
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| 塗料名 | 容量 | 塗装方法 | 調合割合 (%) |
所要量 (kg/u) |
塗面積 (u/缶) |
塗回数 | 塗装間隔 (20℃) |
| ピナクルシーラー | 14kg | ハケ・ローラー | 0 | 0.12〜0.17 | 82〜116 | 1〜2 |
1時間以上 |
| エアレス | |||||||
| ※下地の吸い込みが著しい場合は2回塗りを行って下さい。 ※上塗材に弾性塗材を使用する場合は3時間以上の塗装間隔を取って下さい。 |
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