| 弱溶剤二液形エポキシ・シリコン変性ポリウレタン樹脂塗料 エポキシ樹脂の強力な付着性・シリコン樹脂の高耐候性・ウレタン樹脂の優れた光沢を兼ね備えた塗料 |
| スズカファイン株式会社製品 カタログ | |||||||
| 商 品 名 | 容 量 | 色 相 | 可使時間 | 積算価格 | 備考 | ||
| 下塗 | エポマイルド | 16kg | ― | \ | 鉄部用 | ||
| ワイドシーラーEPO | 14kg | \ | 弱溶剤系 | ||||
| 上塗 | ワイドエポーレSi | セット | 16kg | 淡彩色 | 8時間 (23℃) |
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| 主 剤 | 15kg | \ | |||||
| 硬化剤 | 1kg | \ | |||||
| 溶剤 | 塗料用シンナー | 16L | ― | ― | \ | 下塗・上塗兼用 | |
| 特 長 エポキシ樹脂の強力な付着力とシリコン樹脂の高耐候性、ウレタン樹脂の優れた光沢・ 仕上がり性を合わせ持ち、さらに弱溶剤形になることにより、塗替え時に既存塗膜への 影響が少なく、屋根・壁面・鋼構造体など幅広い用途に対応できるオールマイティーな 最高級塗料です。 ○高耐久性 ○優れた仕上がり ○低汚染性 ○防カビ・防藻性 ○環境への配慮 ○優れた塗装作業性 ○幅広い素地適応性 |
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| 外壁 可とう形エポキシ変性改修用仕上塗材 | ||||||||
| 工程 | 塗料名 | 容量 | 塗装方法 | 調合割合 (%) |
塗付量 (kg/u/回) |
塗面積 (u/缶) |
塗装間隔 (20℃) |
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| 素地調整 | ●既存塗膜の浮き・ふくれ・脆弱部などはサンダ―、皮スキなどを用いて除去する。 ●チョーキング・汚れ・じんあい・劣化塗膜などを高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ●水洗い面を十分に乾燥させる。 ●既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 ●シーリング面はあらかじめラフトン逆プライマーを塗装する。 |
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| 下塗り | リメークシーラーEPO | 16kg | ハケ・ローラー | 3〜5 | 0.20〜0.5 | 32〜80 | 3h以上 | |
| エアレス | ||||||||
| 上塗1回目 | ワイドエポーレSi | 14kg set |
ハケ・ローラー | 0〜20 | 0.15〜0.20 | 70〜93 | 35〜46 | 5h以上 |
| エアレス | ||||||||
| 上塗2回目 | ハケ・ローラー | 0〜20 | 0.15〜0.20 | 70〜93 | 24h以上 | |||
| エアレス | ||||||||
| ※取扱いの注意事項及び製品の詳細な内容が必要な時には製品安全データシート(MSDS)をご参照下さい。 | ||||||||
| 窯業系素地 弱溶剤エポキシ樹脂系シーラー | ||||||||
| 工程 | 塗料名 | 容量 | 塗装方法 | 調合割合 (%) |
塗付量 (kg/u/回) |
塗面積 (u/缶) |
塗装間隔 (20℃) |
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| 素地調整 | ●フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去 する。 ●花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜などは皮スキ、サンダー、ブラシでで除去する。 ●油脂類はシンナーで拭き取る。 ●素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアーブロー、高圧水洗など。) (特に重なり部分や溝、金具周辺は念入りに清掃する) ●素地は十分乾燥させる。 |
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| 下塗り | ワイドシーラーEPO | 14kg | ハケ・ローラー | 0 | 0.10〜0.17 | 82〜140 | 16h以上 | |
| エアレス | ||||||||
| 上塗1回目 | ワイドエポーレSi | 16kg set |
ハケ・ローラー | 0〜20 | 0.12〜0.16 | 100〜133 | 50〜66 |
16h以上 |
| エアレス | ||||||||
| 上塗2回目 | ハケ・ローラー | 0〜20 | 0.12〜0.16 | 100〜133 | 24h以上 | |||
| エアレス | ||||||||
| ※屋根の場合、取付金具等については、エポマイルドを刷毛で拾い塗りする。 (塗膜が薄くならないように注意する) |
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| ※取扱いの注意事項及び製品の詳細な内容が必要な時には製品安全データシート(MSDS)をご参照下さい。 | ||||||||
| 塗装仕様 | |
| 新設仕様 | 塗替え仕様 |
| 窯業系素地 弱溶剤エポキシ樹脂系シーラー | 窯業系素地 弱溶剤エポキシ樹脂系シーラー |
| 金属系塗装仕様(エポマイルド) | 金属系塗装仕様(エポマイルド) |